🦵 下半身(ホルモン管理)
- バーベルスクワット
- 60kg × 8
65kg × 8 ×2
55kg × 8
👉 可動域に課題を感じつつも、漸進性を維持した高品質刺激。
ホルモン反応を十分に確保し、下半身の安定性強化に成功。
💪 胸(育て日・本命)
- インクラインダンベルプレス(IDP)
22×6 → 26×6 → 28×6 → 30×3 → 28×6 → 28×4
👉 新ベンチでやりづらさを感じながらも、30kg域を維持。
フォーム再キャリブレーション期ながら、筋出力は落とさず。
上胸育成フェーズの“安定化ステップ”に突入。 - インクラインダンベルフライ(IDF)
16×9 ×2
👉 ストレッチ重視で理想的な刺激レンジ。
プレスとの相乗効果で大胸筋上部のボリューム形成に寄与。
🦍 背中
- ケーブルロー(CR)
70×8 → 70×10 ×2
👉 先週の目標(70kgで回数伸ばす)を完全達成。
フォーム・出力ともに安定し、72.5kg導入への地力が完成。
🔮 次回への布石
- 胸(IDP):30kg×5回安定 → 34kg挑戦の助走。
- 背中(CR):72.5kg×8回導入。
- 脚:ブルガリアンスクワット追加で左右差補正。
- 全体周期:次回は“育成安定週”、その次で“刺激更新週”へ移行。
🕓 総所要:約1時間30分
📈 総評:「ホルモン管理 × 育成」両立の理想形。
フォーム再調整を含めた“上級者の安定フェーズ”として完璧な内容でした。