=エネルギー的に安定
変化は苦痛を伴う。エネルギーを吸い取られる。
死の間際。魂=霊が必ず苦しむ。 その苦しみを乗り越える手伝いをするのが医者であり、看護師であり、コメディカルである
そのことに気づいた。
死がなかったら、苦しみは終わらない。終わらない苦しみほど大きな苦しみはない。
なんでこんなことを考えたのか?
中皮腫の人を見たからだよね。診断が難しい
激烈な変化を伴って死へと向かう その過程を見た
くびに腫瘍があった、KZ病院でみたあの人(KZHRさん)も
まあ元々の原因はワクチン接種なんだろうけど。
元々の理由がなんであれ、死の前の苦しみを乗り越える手伝いをするのが医者。
運が良ければ寿命を伸ばすことができる。
でも、その前には戦いがあるわけでしょ?
患者が亡くなったとしても、それは負けではない。本気でそう思っている。
本人は、死によって苦しみから解放される=まさに生老病死のプロセスにおいてだよね。
だけど周りの人は? 自分の死によって苦しむかもしれない もっとも、人がいつ死ぬかなんてわかんないんだけど。
それが、なんというか、難しいところだ。
死を受け入れられるように、周りに心の準備をさせないと。