死生観 人間の存在とは何か。燃える命の火か。 2025年1月19日 2025年1月19日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 人間の存在とは何か。燃える命の火か。少なくとも、身体は燃える命の火だ。 燃える命の火の真ん中に魂(霊)があって、それは目に見えない だから、魂は身体に影響を受けるし、逆に魂は身体に影響を及ぼす。 火が消えたあと(身体が死んだあと)は、魂だけが残るが、それは目に見えない。しかし心で感じることはできる。 ゾロアスター教は火を信仰していたそうだけど、こういうことなのかな。 Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
医療 気胸の恐ろしさ。呼吸器外科医になってはじめて知った。特に両側気胸 気胸も、命にかかわることがある。 まず緊張性気胸。気胸で循環が虚脱することがあるということを覚える。 ショックの鑑別は、hypovolemi...