未分類 歴史 国家観とは何か 2021年12月2日 2022年7月20日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 国家観には、2つの意味があると思っている。 一つは、歴史観。つまり、国家がどういう状況にあるのかを見定める力だ。 そして、もう一つは、国家がどのようにして回っていて、どこをどういじったらどうなるのか、そのシステムをどれだけ理解しているかということだ。これには、他国(先駆者)の例を研究することも重要になる。 後者の意味での国家観があれば、デフレ下の日本で移民を入れてはいけないことくらいわかるはずだ。 聞いてるか、岸田首相。 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
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英語 まだ英文法が、頭に入ってない=英語を「使え」!! 理解できてるだけ。 中学校の英文法をしっかりやれば、高校の英文法はなんとなくで理解できてしまう。 それで、理解だけにとどまっている。 自分で...