左縦隔の解剖。全くわかってないな。
#5 #6は比較的簡単。left pulmonary triangleをとる。
背側視野:
大動脈の層、食道の層、気管支の層の順に深くなる。
#7は気管支の層(いちばん深い)の中にある。
迷走神経心臓枝があったり、反回神経と紛らわしいsensory branchがあったりと忙しい
上肋間静脈→無名静脈に流入

(反回神経運動枝から、多数の感覚枝がでている)
#4Lはリンパ節カンシでつかんで、エネルギーデバイスをほぼ使用せずにとってくるのがよい。
層をいろいろ定義したり、非常に勉強になった。
(https://www.youtube.com/watch?v=KSu2PYz4FCc&t=742s)
とにかく、3つの層を意識して。
反回神経は、迷走神経が大動脈の中腹で分岐して、大動脈の裏側へと回り込むものです。運動枝を含んでいます。
Toshi