医療 輪状甲状靭帯穿刺(ミニトラック) 2022年2月3日 2024年5月11日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 緊急気道確保の方法の方法として習うが、実は痰が多すぎるときにも使える。 縦に切った方がいい。後頸静脈の損傷を防げるから。 セルジンガー法で穿刺し、ガイドワイヤーを入れてダイレーションしてカテーテルを挿入する。 慣れたら早そう。針の向きに注意。 気管支鏡が使用できる場合はためらわずに使用する。 痰が多すぎる場合は気管支鏡でとるのをためらわないこと。 Toshi (2024/5/11追記) ミニトラック挿入後は、定期的に吸痰を指示する。1日4回。寝る前は必須! Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
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