英語 同じことでも考え方がまったく違う! 2024年7月23日 2024年7月23日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 日本語と英語。 臨機応変はthink on his feetといいます(立って動きながら考える) 話半分はtake his message with a grain of saltといいます(塩は解毒作用がある) 全然違うやん! しかし同じものもある。 たぶん、日本語の思考をもって英語を使って話すと大変わかりにくくなるだろうな。 だからこそ「意訳」が重要になってくるわけです。あとは中立的な、客観的な、定義のはっきりした言葉を使うか 数字で喋るとか 数字は分かり合えるね Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
未分類 【資金管理】戦争と平和=おもしろい局面!=攻めてるぞと。=まだリスクの許容範… どっちにいくか?でかわるけど。 戦争側にも210万(ゴールド+BTC)、平和側には250万ちょい(KYIV)これも半分損だししとく。 結構限...
お金 今更だけど=NISAの唯一の弱点、それは、損益通算ができないということ ・NISAでは基本個別株(特にアグレッシブハイパーグロース)はだめ 損益通算できないから。 ・バリュー株はNISA なんとか OK ・日本株...
為替・株 サクソバンクの銘柄分析ツールとか、結構使いやすくて好きですよ=世界は米国だけ… 銘柄のニュースとかもパーっとチェックできるし(リンク飛ばないのが地味にいい) D口座初めて使ってみる。一株だけ買うの高くて非効率だけどね(笑...