書評・映画 覇王の家 2020年5月5日 2020年6月3日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 小説を読む目的。それは、人間の人生を追体験すること。 『覇王の家』は、そんな目的にぴったりの小説だ。 徳川幕府を築いた徳川家康が、どんなことを考え、どんな人生を生きたのか、それが手に取るようにわかる、人生でまたとない経験。 そんな、体験を、あなたに。 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
生き方・哲学 だいたい、真ん中が正しい=生きてきてわかったこと 物事は、予測とは違う斜め上の方向に進んでいく。相場とかもね。 AとBで折り合わないときは、だいたいAもBも極論を言っていて、どちらも一定程度...