パワー音読の真髄は?

1回目 なんとなくやるだけだった。語数カウントもあんまりやんなかった

 リスニング中心のふしも否めなかった。

2回目 けっこう頭に入って来て、何すれば伸びるかがわかってきた

 内容をイメージしながら、繰り返し繰り返しタイムアタック音読すること。

 それにより英語思考が頭にこびりつく。

3回目では、イントネーション(強弱)も意識してやりたい。

 →リスニング力爆速で伸びるだろう。

「感情音読」の音声がその方法を提供する。

 感情が乗ると、英語は違った表情を見せる。

thingsの魔法

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