生き方・哲学 コツ人生無双鍛える 人生において無双するための、「7つの脳」とその鍛え方 2020年10月17日 人間は人生でさまざまな「脳力」を使いながら生きている。今回は、その「脳力」を7つにわけて解説していこうと思う。 人間の脳はどんな人工知能よりも、汎用性が高い。それを鍛えて楽しい人生を送ろう! というのが本記事の趣旨だ。 それでは、早速みていこう。 テスト脳 日本で普通に教育を受けてきて最も最初に身につけるのがこれだ。テ... Toshi
死生観 死生観 我々はなぜ生き、なぜ死ぬのか。(=ぼくらの死生観0: 2024/11/22追記) 2020年10月16日 死んだらどうなるかは、わからない。 けど、なぜ死ぬのかはわかる。 秩序が保たれているから、生きていける。 秩序が保たれなくなるから、死ぬ。死とはエントロピー最大の状態なのだ。 孤立系では、エントロピーは徐々に増大していく。だから死ぬ。 もし死ななければ、資源や食料の取り合いになってしまう。だから死ぬ。 しかし、生物とし... Toshi
生き方・哲学 作り方心の友親友 心の友=親友とはなんだろう? 2020年10月14日 心の友は、人生にとって必要だ。 心の友とは何かといえば、お互いに思いあい、平生から、お互いのために尽くしている関係のことだ。 実は、世の中には、心の友がいない大人が大半だと思う。 では、どうやったらそんな関係の友人ができるのか? それは、同じ問題を共有し、同じ敵に立ち向かう、そういう経験を共にすることしかないと思う。 ... Toshi
生き方・哲学 人生攻略法 何をやるかは大事、でも、どうやるかはもっと大事だ。 2020年10月12日 自分のやっていることと、本当にやりたいことのギャップに悩んでいる人は、実は多いのではないだろうか。 あなたのやっていることは、きっと、「やるべきこと」だ。生きるのに不可欠なことなのだ。 まず、普通の大人なら、働かないと生きていけない。だから働くことをしているはずだ。 しかし、本当にやりたいこともあるはずだ。 できれば、... Toshi
死生観 生きる意味自分への10の質問 自分への10の質問 2020年10月8日 Q1.夢は? →自分達の手で日本の歴史を塗り替えること。その結果子どもたちが誇りに思える様な、よりよい日本を遺す。 Q2.座右の銘は? →命も要らず名もいらず官位も金もいらぬ人は始末に困る人なり。この始末に困る人ならでは、艱難を共にして、国家の大業はなし得られぬなり。 Q3.人生で大切なことは? →夢を持つこと。大切な... Toshi
生き方・哲学 強いもの戦う現実 現実から、強いものから、逃げない。目を背けない。 2020年10月5日 現実は、厳しい。強い。 戦いたくない、目を背けたくなる。 じゃあ、力の強い相手から暴力を振るわれたら、戦わないのか。 そんな腰抜けではダメだ。 現実を直視せよ。 強いものに怯えるな。そんな腰抜けになるな。 Toshi... Toshi
生き方・哲学 三つに分ける三部人生 人生を三つに分ける 2020年10月4日 今の時代、人生は意外と長い。そこで、人生を80年と考え、三つに分けて考えよう。 0-26歳 なんとか自分で食っていけるようにする時代 人生の序盤。人間生きてくのに最低限の経済力が必要だ。また、勉強の大切さなど、基本的なことを学ぶ時期。ここで人生が決まると言っても過言ではない。 27-52歳 努力して、花を咲かせ、実を結... Toshi
生き方・哲学 人生勝ち組勝つ 人生の必勝法 2020年9月27日 勝ち負けの定義を知る こういうのが勝ち、こういうのは負け、と思い知る事が必要である。 ちなみに、いま私が考えている勝ち、とは、心豊かに生きること、いざという時に負けないこと、である。 メンタル面を整え、自分に対する気持ちを高める 人間は、精神面がまず土台になる。 精神面の土台が崩れると、絶対いいパフォーマンスはできない... Toshi
生き方・哲学 孤独戦い 戦う男の孤独 2020年9月25日 物理的に孤独でなければ、できない鍛錬や戦いがある。 しかし、鍛錬し戦っていると、やはり精神的孤独に苛(さいな)まれる。 それが男というものだろうか。 Toshi... Toshi
生き方・哲学 大切なもの失いたくないもの守りたいもの本当の気持ち 人生で大切なものってなんだろう~欲しいものと、失いたくないもの~ 2020年9月24日 (関連:自分への10の質問) 僕の夢は、大切なものを守れる人間になること。 でも、大切なものってなんだろう。よくわからない。 それでも、欲しいものと欲しくないものはわかる。 自分に問いかけてみる。突っ込んだ質問をしてみる。 これで自分の正直な気持ちがわかる。質問は、いたってシンプル。 「~があったら幸せか?」 影響力を... Toshi