自分をよく知ろう。(李登輝の教えにも影響されてる)
幸せに生きたい でもいつかは死ぬ 終わりが来る
じゃあ上手に死のう
上手に死ぬってどういうこと?
1自分が死んだ後、周りの人が幸せでいること Offspringが幸せでいること
困らないこと
2あいつは何もしなかった、って言われるのはいやだ
3あいつは悪いことした、って言われるのもいやだ
死んだら名前だけが残る
4ちゃんと、哲学をもって生きて、立派だったと言われたい
5妻や子供たちには、愛されて幸せだったと言われたい
6死ぬということやその意味を、子どもや孫に教えないといけない
そのための具体的な方法論は?
1自分が死んだ後、周りの人が幸せでいること Offspringが幸せでいること
困らないこと →普段から非常事態に備えて準備する。
もし何も対策をしなくて家族を失ったら、自分が自分を失ってしまう。すべては自分のため
→非常事態に備えて準備する
4哲学とは何ですか?「武士道といふは、死ぬことと見つけたり」
なんというか、死という一つの結果でも、その裏にさまざまなファクターが動いていて。
いい死と悪い死がある
いい死を迎えたい=それが「どう生きるか?」という最大に対する最良の答え、処方箋
2きちっと仕事する きちんと政治参加
3生活をきちんと整える(これは社会人として当たり前のこと)。自分の道理を曲げることはしない。
5妻や子供たちには、愛されて幸せだったと言われたい
最低ラインを守る。(参照:父親の役割?シンプルで良いのよ、シンプルで。)
家庭は、妻が幸せならそれでいい
→立派に生きるための、高い目標です。大谷翔平と同じ(笑)
(参考)
金持ち喧嘩せず
ゆっくりリッチになりたいと思う
→凡人との違いだ。経済的エリートは、哲学的エリートでもあったのだ。
般若心経のように、諸法即空なのだ。
だいじなものはすべて「空」で、言葉でそれをとらえてるだけなんだ。
だから、言葉を大事にせざるを得ない
(追記2)
気持ちよく生きる上では、混沌を愛することも大事
何もしていない状態を愛することも大事(それでも、なんかはやってるんだけどね^^)
本物になりたい。本物の医者 本物の父 本物の投資家 本物の黒帯
←免許だけ、資格だけでは、本物にはなれん
(2024/10/19追記)
死をとにかく避けよう、と「だけ」することはリスクである=唯命主義、も違うよな。
(死ぬこと以外はかすり傷、という言葉もあるが)
でも大体の場合、生きることは正しいのよ。
死を受け入れる・・・
ほかのことを見失う
あの牛の話 あの牛すごいなって