死生観 人間の存在とは何か。燃える命の火か。 2025年1月19日 2025年1月19日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 人間の存在とは何か。燃える命の火か。少なくとも、身体は燃える命の火だ。 燃える命の火の真ん中に魂(霊)があって、それは目に見えない だから、魂は身体に影響を受けるし、逆に魂は身体に影響を及ぼす。 火が消えたあと(身体が死んだあと)は、魂だけが残るが、それは目に見えない。しかし心で感じることはできる。 ゾロアスター教は火を信仰していたそうだけど、こういうことなのかな。 Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
死生観 人間の魂は、基本幸せな状態=安定な状態にある=死生観の話=ぼくらの死生観4=… =エネルギー的に安定 変化は苦痛を伴う。エネルギーを吸い取られる。 死の間際。魂=霊が必ず苦しむ。 その苦しみを乗り越える手伝いをするのが医...
書評・映画 人生にはお金がいくら必要か=年金についても知らないことだらけだったので、大変… すごくいい本だった。 必要貯蓄率を計算したい。 360で割るとか、0.5%ルールとか。 自分はじっちゃま信者で、まだ日本株(エミンさん)や個...
医療 肺瘻閉鎖の奥義=物理法則(オームの法則、ベルヌーイの定理)からも考える 肺瘻閉鎖の奥義 明らかにわかる大穴(しかもなかなか治らない)に対しては、ネオベール+ベリPで栓(spigot)をするという方法が使えることが...