二日目
午前ブダ観光
バルトーク:やっぱ英語通じるのでかい
リストフェレンツ ハンガリー人の名前 姓+名
2回結婚してる。1人目の妻とはどうして離婚したのか?わからん
妻に男ができたか?リストがすごすぎてついていけなかったか
→違った。リストが奔放で浮気癖もあったと。
チャラいなー笑 海老蔵みたいな感じだな
まあええわ
あとなんだっけ
2回目は公爵夫人と結婚(はしてないが深い関係に) めっちゃ逆玉の輿
愛の夢弾いてみたい(→弾いてみた。結構難しい。笑:2025/05/31追記)☑️
ハンガリーのチャイナマネー(中国銀行とかあるからね)
金持ちになったというよりも、尊敬されすぎて みんながお金出してくれるのでお金に困らなくなった
公爵夫人というパトロンもいるしね
英語の自動翻訳による聞き取り
時代はここまできたかと。
英語のテンプレートにそってしゃべるだけでなく聞くことも大事かな。
翻訳機使うと英語のテンプレートのイメージわかるかも
やっぱり外に出てはじめて自分の国の良さがわかるんだなと。リストもそうだった。
娘から「父としては最低」だって。笑
三日目
ウィーン
ドイツ語圏。英語通じない(笑)
ドイツ語勉強するか(笑)
ベートーベン ハイゲルシュタットの遺書 自然を愛した
(ここで、テンペストとエロイカを作曲したとのこと)
耳が聞こえなくなっていく 死なずに生きる
ショーシャンクともつながるな
「必死に生きるか、必死に死ぬか。俺は生きるぞ」レッド
まあ成功したから名が残ってるんだよな。
ニーズがあるというか。
AKH病院・・・あんまり行きたいとは思わなかったけど
肺移植やる?のか??笑
でもドイツ語世界はマジで勉強になった。
Aviciiのベスト盤が出た?Avicii forever
美術史美術館 勉強したぞ
カルバッジオ 殺人おかして逃亡するも捕まる でも絵の才能はすごい
だれだっけ ダナエ
→ティツィアーノ!
あとヴェロネーゼ:キリストとサマリア人の女
ルネサンスの次がバロック。
バロックは絵に感情のせるの。
ベラスケス?肖像画
スペインの人だったと思うんだけど
オランダの人たち
フェルメール 絵かいてるところ。芸術とは何か?を考えさせられる
ブリューゲル バベルの塔とか、農民の労働の美しさとか描く
レンブラント 表情の描写がすごすぎ
ルーベンス 外交官かつ画家 官能的な絵も描く
四日目
やっぱ混血多いのかな。整った顔の人多い。ハンガリー。美男美女多い
ハンガリー(=マジャール人の単一民族国家だけど)、ウクライナなど
(単一民族か?多民族か?と混血すすんでるかどうか、はあんまり関係がない)
シナゴーグ ドハーニ街:ゲットーとか本当にひどいことする
ソロスはゲットーを回避したのか。
ブダペスト第7地区 ユダヤ人街 なんとなく暗い感じする
別に金持ちな感じはしなかった
ユダヤ人にとってはダブルパンチって感じ
ユダヤ人について、書く:一枚岩ではない☑️
→(保守派とリベラル派)✖️(シオニスト派と反シオニスト派(ディアスポラ肯定派))
Charlie PuthのHow Longに
とらわれてしまった 曲名みつかんない
ADDで回避
いや、バスの中で気持ち悪くなっただけ
人身売買について考えた
飛行機の中
ビリージョエル・・・ピアノマン just the way you are
ショーシャンクの空に 再びみた 前は結局ちゃんとみてなかった?
反省
四日目にお金なくす 五千円くらいか
サングラスもなくした
家の冷房つけっぱなしだった?
翌朝時差ボケで寝坊