1 見出し語チェック

2 精読 

3 音の確認 (自分の思った音とズレがないか確認後)と音読(真似る意識)

 回転率大事!

 15セクション*3とかね。

DUO全体がStep3までおわったら、音読を繰り返す。

ここまでは準備段階!

ここからが本番!

4 回数をきめて音読

 本格的に音読する

意味の意識、音の意識(弱形とかリズムとか)、定型表現(かたまり)の意識 Swimmingのドリルみたいだね。

(2024/4/6追記)コピーイング!(Dr.D曰く)リズムのアプローチ大事!

機能語を抜き出して、「どこでリズムとってんのか?=ストレスの位置」を理解することがポイントやな

のどの奥で発音、息はき続ける。日本語みたいに喉をいちいち閉めない。ぶつ切りにしない。

そうすると息に子音がよく絡む。

必ずしもリズムは一定ではない

内容語が続くと、拍は少し細かくなる。

意識する場所を変えて、完璧にしていく!

 

 

5 音読シャドウイング 1〜2秒おくれ

0.5-1単語くらい遅れてついていく

音読の効果とは?

まず、自動化

リスニングの自動化:音声認識を自動化→意味理解にメモリを割ける。

リーディングの自動化:読むときに、実は頭の中で文章を音声化してる。

音声の文字化、だけではないんだ!

スピーキング:よく使う表現や定型表現を取り込む力がつく。第一言語では当たり前にやっていること。

第二言語では人工的に環境を作るしかない。

さあduoを100周しよう!

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