腕頭静脈とかデバイスで切ったところにはタコシールやな、やっぱり。

出血ひどい時

やっぱり、オペに行かないと。

CT室に輸血運んでもらって。

なんとか救命できたと思うね。

1MRMT先生見事でしたね

2自分は、家族への電話はできましたね

3ドレーンまったくきいてなかったんだが。どうなってんの。笑

心臓があんまり見えない時は胸水がたまってるとかね。

液体がたまってるんだって言ってた

データ見ようね。Hbめちゃくちゃ下がってたから。

出血?

出血じゃない?

出血かな?と思ったら

エコー当てる

ガスでHbみる

そういうことの積み重ねだよなって。

無駄がなかった。本当に。

感謝だわ。

でもRATSこわいなー

勉強したいね。

クリップでとめること多い。心臓外科。

肺動脈もクリップでもいいのかな。

副腎不全はフェイクだった!

なんだこれ

一番勉強になったのは、MRMT先生とMTYM先生の対応かな。

あと、ECMO回さないといけないという判断。

出血点がわかんない大出血のときは、

ECMO回しながら、止血をやるしかない。

そうしないと出血点探してる間に死んじゃう。

まずは心臓外科を呼ぶことなんだよな。

胸骨正中切開の閉胸のとき。

にそうこうが大活躍。

ワイヤーのねじれをとる。

止血。

全然とまらんよって。胸骨の断面とかめっちゃ焼いてた。

たてに(鉛直方向に)びーびーびーって

あとはミルキング。

陰圧を作るんだって。なるほどなって。

ショックの鑑別(診断)

武器は?

昇圧剤(マジでやばい時は使う)

輸液

輸血

血ガス

エコー

これくらいだよな。

今回も、オペ台に乗せるまでが本当に早かった。

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