#10とかだしてないけどいいんかな
#7も適当だし
やっぱVATSで角度的にやりづらいところはあるな
通電時間が長いのダメ!事故のもと!
A7をみろ
はじめてAからきったね。
第6肋間中腋窩線上にポート留置(術者右手ポート)
助手ウインドウ(ウーンドリトラクタXS)を第4肋間前腋窩線に留置
4ポート。助手やりやすいらしい。
術者左手ポート(5mmポート)を第4肋間後腋窩線に留置
助手左手ポート(10mmポート)
やっぱり中葉PVはメルクマールになるね。
癒着なし 単分沈着軽度 胸膜病変なし
洗浄胸水細胞診行った
中葉PV周囲をドン的剥離 encircling (きちんとすべての枝を剥離する。一本で満足しない)
葉間PAシースない剥離11i 11iの外側から、腹側の気管支に向かって鉗子を通し(A7損傷しないようにきをつけて!)、腹側から葉間へ通し直して、パープル60mmストレートで中下葉間あけた
PAを中枢へたどり、(A4+5)をencirclingしてSDRgrayで切離. (どれくらいで通せるかっていうのは難しいところあり。上葉静脈との間を剥がすことが大事かな。このPAも、むこうからこっち、の方が鉗子通りやすかった)
PV切離 bySDRwhite(上からガブっと行く必要があった。)
気管支向き上げ、11i切除 encirclingして切離 by curved 45mm purple
上中葉間は今回もフィッシャーレス的なやり方を選択(外から一発入れる(やる)のがポイント)
(purple60mmstraight*2)
#7郭清:静脈間から
#4R郭清
リークテスト問題なし
ドレーンソラシック20Fr 術者右手ポート孔から背側通って肺尖へ
創部を層層に縫合して終了
(反省 やっぱり、もう少し術者右手を前にしないと、鉗子の通り方が微妙になる。できるけど。操作性がイマイチ。しかし助手のストレスはずいぶん軽減されたそうbyOZK先生)