親父に教えてもらって初めてやった。

少しジャッキアップ(この時点でまだタイヤは地面に接してる)→ボルトを外す→ジャッキアップさらに(タイヤが浮く)→タイヤを外す→中を清掃→(必要ならばさらにジャッキアップして)タイヤをつける→ボルトを手でつける(対角線意識して)→ボルトを(電動ドリルで)しめる(対角線上のボルトを優先的にしめる)→手でしめる→完全にジャッキダウン→仕上げ①として手で締める→しあげ②として一瞬電動でしめる→(ホイールをつける(たたかないと付けれない。):ホイール分離型の場合)

車のドアの下のところに前後に走る板状の構造物があり、そのみぞとみぞの間がジャッキをはめるところである。

ジャッキアップと簡単にいうが、車のドアの下のところに前後に走る板状の構造物があり、そのみぞとみぞの間がジャッキをはめるところである。

ジャッキで四隅をひとつずつ持ち上げて、一つずつ交換する。

タイヤが抜けないようにとにかくしっかりしめる。

ジャッキをまわすときは専用の道具(手で回しやすい)を使う。

ボルトをしめるときは電動ドリルを使う。

手でボルトを締めるときはこれまた専用の道具を使う。

マイナスドライバーもいる。ホイールを外すときとか。

Toshi

(2023/12/28追記)

タイヤをつけるのが、けっこう難しい。

アルミホイールは、タイヤと一体型。元のルーミーのタイヤのホイールは、タイヤと分離する。

タイヤの交換自体は、左前→左後ろ→右後ろ→右前 とかでいい。

対角線にしめるのは4つのボルトだけ。

ホイールは、空気入れのところがあいてるのでそこだけ注意してあわせる。

そっか、年末じゃなくて春にやったんだな。

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