録画でええやん。
わけわからん。
気軽に学べない。
断片的な知識しかなくて困ってる。
Toshi
吐き気:シスプラチン>カルボプラチン
イリノテカンは下痢がつよい
パクリタキセルは脱毛がつよい
抗腫瘍薬の投与後2~5日目にも嘔吐。
デキサート+5HT-3R拮抗薬+アプレピタント+オランザピン 嘔吐に対する支持療法はだいじだね。
ベタメタゾン: リンデロン デカドロン
イレッサ訴訟 福島先生 京大
EGFRm(+)のみ。イレッサ。 TKI。すべて内服薬。
オンコマインで遺伝子変異が陽性の場合、分子標的薬の投与を優先。
なにもないとカルパクやるしかない。NTRK(エヌトラック)、RETという遺伝子異常が新しいね。
ALK陽性でアレクチニブ投与するとめっちゃ効く
薬剤選択で全然ちがうね!
肺癌にもKRASやHER2の薬が海外ではある。
抗体薬の名付け方なんて知らなかった!

PD-1はprogrammed death 1なのか!
アベルマブ以外は、肺癌で使える!
キナーゼ阻害薬(アレクチニブ)ほどは効かないけど・・・
PD-L1の発現弱い人ではプラチナ併用する。
主役は分子標的薬。治療は長いし高額だねー。
おかねかかる。日本でよかった。破産することはないねー
シスプラチンでも4万円かかる
病理大事だねー
ホルマリン固定をちゃんとやんなきゃ。
(2023/6/22)
<覚えておくべき臨床試験の結果=肺癌>
CheckMate816:opdivoによるインダクション 驚異のpCR率。
Keynote671:Keytrudaによる術前術後加療の有用性
adaura; タグリッソによる術後アジュバントの有用性
IO(Imunno-Oncology)は古い略語。今はICI(Immuno-checkpoint inhibitor)