膵癌のメタは影が肺癌っぽい感じになる

どうそくのはいてんい多いよと。ipsilateralね。

転移再発

画像
 病理 
 あっぱいせいぞうしょく、ではない。浸潤性増殖

適応の違い?
 原発そうがコントロールされている。R0、体力

乳がんだとCEA 上昇しない

全然忙しんだけど。これだけやってます、くらいの勢いと気迫でやるのが一流

アパホテル 不動産仲介してる

我々は官僚のようなもの。

企業のひとが挨拶してくる

<周術期化学療法について>

LACEのメタアナリシス。プラチナダブレットは術前にやるメリットない。

術前CRTの結果は示されていない

INT0139
こんちCRT60gy vs 45gy後手術
PFSはいいけど
OS有効性示せなかった

CRT後のよう切除はいい

過去の術前療法のエビデンス(CheckMate前)
確立していない

Checkmate816
ニボルマブくらい
EGFRとアルク陽性わかってるものは除外されてる

日本人20%くらい
多くはIIIA期

化学療法と比較して

1/4で癌が完全に消える

長いこと効く。効いたまま。不思議な薬。アップデート。ASCO

OSはプライマリエンドポイントではないのか!笑

はい全摘した症例でも有効

全摘になったとしても予後良好かも

PDL1陽性だと、やっぱりpCR RATE高い。32%
陰性でも16%

IIIAの方がよく効く。
IBやII期ではあんまり効かん

副作用化学療法群と変わらん

IMAE
免疫介在性有害事象

副腎機能不全、下垂体炎

実施割合(手術)

16%は手術に行けなくなる
本当にコンチ手術できる症例でやったの?

はい全摘は減ったけど…
ていしんしゅうしゅじゅつ増えたけど

取れるか取れないか見たいな症例いっぱいあったんじゃないの。だってIIIAでしょう?←これは違うらしい

日本人では3%(オペ中止の確率)

↑適切に症例を選べば、オペ中止になる可能性減らせる

日本人患者では明確に示されている

2014年
Single n2ならupfront surgery

2022年術前のIOに期待する

術前ICIのメリット

Soh J cancers 2021

不正はあるかも知れないけど、元データによって、誤魔化せるのと誤魔化せないのがある。

NATCH試験。古い試験

1280例が登録
1005例がてせんとりくとBSCに割り付け

免疫療法と手術とどっちも入れたいなら、
術前にやった方がいいのでは?と

ATS 2023 Martins

JCOG2317試験
Head to head

Keynote 免疫療法でサンドイッチ

13さいくるまでやる?どこまで続けるの?

サンドイッチがいいかはわからん

術前療法のハードル
組織学的診断ひつよう
正確なn2診断
バイオマーカー

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