数学の問題と同じ。
別解を学ぶことで、応用がきくようになる。
ゴンザレス式の前方アプローチ。
糸ぬらしてわたしてねーそんなん聞いたことない?
A2を2-0で結紮
先が曲がった独特の道具。リング鉗子なんていう奇怪なアイテムも登場します
azygos の直下、paの直上で胸膜切開
斜めに見せる。
どの辺までやればいいかって話だけど。ひとつのビューでできることは、全部やっとく。
気管支のうしろ側の、迷走神経肺枝はきっても大丈夫。
でた。スネーク鉗子。三角鉗子ともいう。開くときに、動かないのが大事。
エシュロンセブンにオイル塗る。
通って、ステープラーもかかるけど、ちょっと甘い、という。何が甘いんだろ?
てーぷとおすって大事だねー
葉間てーぷおきにげ。いとおきにげもやります。
上中葉間つくってから、V切る。不思議な感覚。。。
Vステープルして血出ることある。でも出なかった。さすがセブン!笑
術者が気管支剥離してるのか、葉間つくってるのか、しっかり見極めろ!
ブロンカスは、sweet方向に切離してる。両側換気忘れずに。気管支のオリエンテーションきめつけない。
パルスファイヤ。
郭清アジゴスの下からやるんだな。。。onPAのとこ。
ほぼ片手ハーモニックでこんなことできるのほんとすごいと思う。笑
展開に決まりはないから、臨機応変に考える!
あれ、U-VATSで郭清もやってるなあ笑
ストラタで閉じるのが、U-VATS流!!
これをゴンザレス式前方アプローチというらしい。
福岡大学 佐藤先生
藤田 須田先生
ちょっとただの殴り書きだけどあとで整理しよう。
Toshi