・バイデンは、この世界がニューワールドオーダーへ移行しているのだという。
・ウクライナロシア戦争で最も利益を得ているのは、チャイナ。
・民主主義の国々が次々に社会主義化している。
・デカップリングが起こっている。
デカップリングとNWOが繋がらないなあ・・・→繋がった!(後述)
プーチンはロシア民族を代表した存在。NWOにとっては邪魔。
しかしNWOの重要な役者、習近平とは(状況的には)協力できる。
今回のウクライナロシア戦争で少なくともプーチンは弱体化し、習近平の傘下?に入る
第二次世界大戦移行の世界秩序が完全に変わり始めている。
アメリカ覇権主義の終了。ドルの凋落
全体主義社会で鎖国して、その中で圧倒的に成長していく方針。
やはり、チャイナのような国は実験場です。
ロシア侵攻に関しては、チャイナをつぶさないようにするという目的もある。全部掌握しようと、いうわけですね。
プーチンは共産主義に魂売ったのか?よくわかんない。でも、はめられたなーとは思う。
バイデンなら、いける!と思わされてしまった。。。
一回くらい失敗しても、狡猾だからな。まず習近平の傘下に入ったほうがいいと考えたのかもしれない。今後なんとか生きていく道を探っていくはずですよ。
プーチン、トランプ。見習わないかん。
プーチンは世界大戦を起こせば、グローバリストにも多少認められるはずですよ(笑)
世界が二つに分かれている
日本は西側と歩調をあわせるべきではある。
西側も弱くなっている。弱い西側(含日本)vs強い東側の構図。
西側は子分みたいなの送り込んで、弱体化させて。東側は強い独裁者に統治させて。
分割統治の典型ですね。西vs東で戦ってくれればいいの。分割統治は基本。それがグローバリストの思惑かと。
グローバリストにとっては、西と東がだらだら戦っている状態が望ましいわけですよ。
世界大戦になるかは、運次第かなって感じ。でも戦争が大きくなったほうが、パニック効果は大きいよね。ショックドクトリン。
結論でたね。読み切れた!
Toshi