「キャッチフレーズ」高市早苗でございます
そして、「キャッチフレーズ」K田○○候補でございます
(私はK田さんを推します←とは言ってないけどわかる)
(たぶんそんなに仲良くないけど、すごい仲悪いわけでもない:助け合いの精神で、敵っぽい人のところにも赴く高市さん)
(推す理由その1:ハードワーカー)
K田候補の話から始めて、まあ大変なお仕事されてましたと。財務副大臣。
どんな仕事?答弁が必要。政治家が答弁する必要あり。
財務大臣が来ないときには財務副大臣がすべて答弁すると。
(答弁は原稿ありますけどもね。もちろん。骨子が決まってなかったら混乱招く!)
(補足:一応、政治家が方針を決めて、官僚が実務を行うと、そういう建前になっておるわけですね。)
(政務官とか大臣とか副大臣のお仕事(=我々にとってはこれが臨床にあたる)も、ある程度選挙に強くないとできませんしね。)
(選挙は論文みたいなものです。自分の立場を規定するもの)
(政治は、選挙=闘争であり 演説=リーダーシップであり 専門性であり・・・ 若いうちは「投資」であり・・・ついてく人間間違えたら死ぬ プラス 民意=マーケットのセンチメントもみとかないかん)
(推す理由その2:財務副大臣の実績)
4年前、大変なことがありました。コロナで私たち大変でした。(みんな同意できる話)
いっぱい人が死んだし
中小企業がつぶれないように、懸命にK田さん働きました。
K田さんがいてくれたから、コロナ増税(人もインフラも傷んでるときに、増税は禁じ手!)をせずに済んだと。いうことですよね。
国債をいっぱい発行して、日本の失業率は世界で一番低い水準であった。
K田さんがいてくれて本当によかった。
(推す理由その3:政策の方向性の一致)
K田さんと私は、経済を強くしよう、というところで一致しています。
国力強くしてかないかん。6つの力を強化しようという政策。
国防力 人材力 ・・・
国力強くするには、経済が強くないと。そうじゃないと国民支えられない。社会保障もできませんよ。
しかも、南海トラフ地震みなさん怖いでしょう?1571兆円の被害が出るて。
年間の国家予算が113兆円くらいだから、その何倍?っていう話ですよ。
需給ギャップは4兆円です。それを、政府がうめる。
それは未来に対する投資になる。
(ちょっと抽象的なことも、すらすら説明する。よく練られていた。)
私の夫は最近まで無職で
朝から晩までゴロゴロしてテレビ見て
そんな夫も、変なことをやりだしまして
なんか選挙に出るとか言って 東京を離れて行きました
そんな、働く高齢者世代にとって
あほらしい制度になっている。
また、お金がないから進学諦めるとかさ、介護があるから離職するとか
そういう世の中ではいかんと思うのです。
(弱者救済の発想。経世済民の発想。政治家はこれ言わないといけない)
今のうちに経済を強くしておくのは、国のお金の賢い使い方。
本当はもっと話したいこといっぱいあるんですけど、
今日はみなさん候補者のお話を聞きにきたと思いますので。
どうでもいいことだけど私も選挙に出てて、こんなことやってる場合じゃないんだけど(笑)
私の選挙区は、法隆寺のある斑鳩とか、全国金魚掬い大会の大和郡山とか、あの辺です←w
万が一お知り合いがいらっしゃったら伝えといてください。笑
(無駄なこと言うのも好きよ。笑)
今日は、家族に伝えてください。
明日は、ご近所に、週明けは職場の人に伝えてください。
(これをもって、私の応援演説とさせていただきます
とは言わずに、)「では、次の応援会場に行ってきまーす!」
(言葉の選び方がウィットに富んでるな)
(高市さん言い間違えが圧倒的に少ない=失言も少ない。頭の良さ。)
(無駄なことが、大事なんだなと。人と喋るとか。)
(エビデンスに基づいた評論家の発言も、役に立つ。三橋さんとかね。)
(地道にコツコツということは、本当に大事ですね。私も何かやろう。リクルートとか。)