現在は戦争中である。
戦争はつねにビジネスとともにある。
軍需産業か、ワクチンか。
戦争はつねに情報統制とともにある。
大本営発表か、ワクチン絶対安全河野太郎か。
戦争で世界が作り変えられる。
連合国中心の世界秩序か、グレートリセットか。
戦争で権力者は力を増す。緊急事態と称してやりたい放題やるから。
習近平、マクロン。
戦争で庶民の行動が制限される。
今回の武漢コロナウイルスはチャイナが全世界(および、自国民)に向けて仕掛けた戦争だったが、
もとからチャイナと仲の良い支配者層は、一瞬隙をつかれながらも上手く彼らに便乗してさらに力を増す方策を編み出したのだ。
チャイナは彼らの用済みになったら消されるのか、それともうまいこと利用され続けられるのか、それは不透明だ。
Toshi
(2022/6/14追記)
現在は戦争の最中(さなか)と認識する。
ワクチン接種によって罪もない人間が死に続けている。
そして大儲けしている人間がいる。
戦争でないとみせかけた現代の戦争だ。
庶民ができることは、戦争に巻き込まれないことしかない。
Toshi
(2023/6/1追記)
2年経っても、全く同じことを思っている。
現在は戦時中。国民は増税などで経済制裁され、貧困化し、ワクチンなどで殺され、コロナで全体主義化が進み、特定の誰かが儲かり、世界のどこかでは戦火。ちなみにロシアとウクライナの戦争は、日本の「隣の国」と、「隣の隣の国」の戦争。
食糧危機、頻発する地震。飛んでくるミサイル。暗殺される元首相。暗殺されかける現首相。
自衛隊のヘリは墜落させられる。
完全に戦時中に変わった。10年前と全く違う。
僕らが大学生の時は、「最後の平和」を謳歌していたのかもしれない。
今の子達は全く違う時代に生きてる。