どうも、こんにちは。Toshiです。
ようやく、日本がまともな方向に進み始めてきたように思います。
それはおもに、財政に関する考え方の変化と、対チャイナ政策の変化です。
財政に対する考え方の変化
財政破綻論や、国の借金ガーという声が下火になり、財政出動する(=国がお金を使う)のはいいことだという考え方が広まってきました。
自民党の国会議員の中でも、そういう動きがあるようです。ようやく国会議員がまともな仕事をするようになってきた、まともな仕事をできる考え方が広がってきたという、ことだと思います。
10万円給付、みなさんの手元には届きましたでしょうか?
この10万円は、国債を発行して生まれたものであり、決して国民の預金からかっぱらって生まれたものではありません。つまり、国債を発行すると国民の預金が増えることが、これで証明されたことになります。
対チャイナ政策の変化
対チャイナ政策も、(アメリカ様を見習ってか、)よりまともな方向に進んできたように思います。
相変わらず、マスコミはチャイナに都合の悪い情報はまったく流していませんが、政府の方では、ファーウェイ製品の締め出し、習近平の国賓来日の事実上の白紙化が決まり、尖閣諸島で漁船が中国海警局の船に追い回されていることに対する処置の強化を自民党議員が首相に提言するなど、きちんとした政策が進んでいるように見えます。
テレビでも、たまーに、習近平を今の状況で国賓来日させることは愚の骨頂、なんていうコメントが流れたりしていて、昔だったらあり得ない方向に、流れが変わってきたなと思います。
大事なのは、国民が声を上げ続けること
何でもそうですが、声を上げないと、はじまりません。
内閣府にメールするのは、思った以上の効果がありそうです。
Toshiは今まで、チャイナからの入国拒否、経済対策、習近平来日拒否について3通メールしましたが、3通ともきちんと政策に反映されている気がします。
やはり、内閣府のメールは、ちゃんと読まれているようです。
よりよい国を作るために、これからも声を上げ続けるべきだと思います。
Toshi