今回の武漢コロナウイルス騒動は、明らかに「作られ、演出された」ものであり、

賢い日本人は、これに乗せられてはならない。

武漢コロナウイルスは、武漢の研究所から漏れたものに間違いないが、

これはおそらく意図的である。目的は3つあって、1つは大統領選挙、1つは恐慌による富豪たちの資産増大、もう一つはワクチン利権である。

誰が作り、演出したのか?それは国際金融資本、特にロックフェラー系の方々である。

まず、事の発端はアメリカ。アメリカでは2016年にトランプが出現してから、トランプを何とか潰そうと必死になってマスゴミが頑張っていた。トランプのロシアゲート疑惑(つまり、ロシアと結託してアメリカ大統領選挙を不正操作し、大統領に就任した疑いがある)をでっちあげるも失敗。

そこで彼らが考え出したのが、一石三鳥ともいえる武漢コロナウイルスの拡散である。

どうやったかというと、ファウチ博士は2017年、中国武漢に、研究用のコロナウイルスと、研究所設立・操業の資金を一緒に提供した。(証拠となる明細がある)そして、おそらく故意にこのウイルスを武漢から流出させた。このことは中国共産党にとってもメリットが大きかった。

まず、この大統領選挙によって、郵便投票なる制度を現実化し、大量の不正投票を行うことを可能にした。
電子投票における不正は昔からやってたが、今回それだけではバイデンは「勝利」できなかった。不正で選挙に勝つには、この郵便投票がどうしても必要だったのだ。
(不正選挙は今に始まったことではない。アメリカ民主党予備選挙、ベネズエラ、フィリピン、韓国、など、ものすごくたくさんの前例と歴史がある。)

さらに、恐慌を引き起こして(大富豪が恐慌を引き起こすのは、コミュニティ内で組めば簡単にできる)儲けた。集団で大量の「売り」を行って株価を下落させ、そこで買い戻して、元の値段に戻して大儲け。さらに、アメリカ政府に大量に国債発行させて、株価を釣り上げて大儲け。さらにさらに、国債の利払いも受け取れる。何もしなくても大儲けできるので、恐慌は非常に「儲かる」というわけだ。
(ちなみに国際金融資本は、ワーテルローの戦いの後などでも同じような手を使って大儲けしている)

それだけでなく、遺伝子ワクチンの開発・販売で大儲け。日本政府をみたら分かるように、国を相手に商売することで、半端なく儲かるのだ。遺伝子ワクチンに関しては、そもそも安全性が保障されていない。しかも、彼らのやっていることを考えると、ワクチンの中にマイクロチップなど入っている可能性もある。
(ビルゲイツの動きなどを見れば、彼がコロナの前からワクチンワクチンと奔走していたことは明らかだ。なぜパンデミックが起こる前から彼はこんなに積極的にワクチン活動をしていたのだろう?とても不思議だ。)

この一連の計画は、グレートリセットと呼ばれているらしく、どうやらディープステートは完全に我々を支配する構造を作りたいようだ。

コロナは十分に役割を果たした。そろそろ「火を消す」ときが近づいているというわけだ。

Toshi

おすすめの記事