なんというか、星条旗立てる写真でそんなにドラマがあったのかと思った。

写真というものは戦局を変える力がある。

いまなら動画だけど。

国のためには死ねない。友のためなら死ねる。それがアメリカでも日本でも現実といったところだろう。

これに関してはけっこう覚醒したね。

国のために死ぬ、というのはやっぱり建前なのかな。

勝っても戦争はつらいものだということ。戦争のリアル。

あと、戦時国債の調達が限界にきていたというのも初めて知った。

当時まだ金本位制だったからしょうがなかったんだね。イギリスに支配されていたと。

Toshi

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