書評・映画 『上機嫌の作法』 2022年9月2日 2022年7月15日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly Kindleで読んだが、面白かった。 上機嫌。自分を客観的に見る、笑い飛ばす。 なかなかできることではないが、努力し続けたいな。 明治時代、日露戦争後、グローバリズムが進んだ世の中で、人々が不機嫌に陥っていくようすも、わかった。 小説を読むとわかる。 ドストエフスキー 『罪と罰』 ラスコースニコフ。不機嫌な青年像。 志賀直哉 『剃刀』 芳三郎。非常に不機嫌 両方、殺人を起こす。鬱屈したエネルギーを抱えていた。発散するところがなかった。 夏目漱石も、不機嫌だった。 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
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