あのブタの解剖の紙ほしいな。

見上げは向こうをしっかり剥離すること。PAのむこうはけっこう攻めても大丈夫

右にアンビルもしくはカーブドのゴールドの方をおいて 鉗子みたいに曲げる。

糸の置き逃げは有効。

ポート(元祖姫路式は1ウインドウ。)肺門の真上におく。

助手ポートは肩甲骨の前において、2cmくらい ポート入れない(大丈夫か?笑)

ステープリングは大体助手側から。通すのも助手側からのほうがいいこともある。

やっぱりコットンでの剥離は有効。

A3のところとかしっかり集中すること。

ブタさんの解剖についても知っといたほうが何かと便利だと思う。がそんなに大事でもないかな。

 今日FK先生も間違えてたし

ただし、左のPAの枝が少ないことと、分葉がふつう不全(葉間からPA出したりできない)ことは覚えておいて損はないと思う。

おすすめの記事