間違えた。1941/12/8だった。

なんで攻撃したの?

大陸で戦線のびきってるのに。その最中に無傷のアメリカを戦争に引き摺り込んだ

米国は戦力の1/4を失った

勝つことに集中してた?

軽い状態で真珠湾を始めた?

日本国民が600万人死んだ わかるわけない

市役所も住居も燃えたんだから

あの戦争なんで始めたんですか?

陸軍と海軍で喧嘩?

本筋はなんだったのか? そもそも本筋あったの?

日本の大義は?

一歩引く心の余裕なかったんですか?

アメリカは戦争する理由なんかゼロです

雰囲気ゼロだった

日本の、大本営、政府、財閥

戦争すれば儲かると思ったんですか?

経済戦争?プライド?

人種戦争?だれが仕掛けたんですか?

戦争負ける。

負け方も無惨。

負けてる国に2発も落とす。原爆を。

日本は明治維新からずーっと戦争やってきた

日本の国として、戦争すれば儲かると思ったんですか?

儲かったんですか?

一般の国民はどういう生活してたんですか?

農業の国

たがやして、ものをたべながら 日本の国を豊かにする

貧国強兵になっちゃった

物量の底力がなかった

儲かったカネどうなったの?

チャイナと10年戦争してた

明治維新以来ずーっと戦争国家だった70年。

表面だけしか 戦死者 廃墟 原爆 

自分の姿はどう見える?

チャーチルは小躍りした。1941年12月7日「勝った!」

若い時から戦争大好き

戦車 チャーチルの発想 

第一次世界大戦

アメリカが入ってきたから負けた。

ヒトラーは大激怒

アメリカが入ってくるの嫌がる

1そもそも日本という国は深刻に分裂していた(下に詳細あり)

2石油禁輸、ハルノートで追い込まれた

(2024/8/10追記:ハルノートとは?百田尚樹氏曰く、日本死ね!という文書だという。

まあ、今まで日清日露とかで得てきたもの全部手放しなさいと。とうてい呑める条件ではないわな。

そんなの呑めるわけない。国民に顔向けできない。←嘘だった・・・笑)

(2024/8/10追記2:米国と日本を戦争させるには?→それには二つ問題があってひとつは、米国の世論が相当反戦に傾いていたこと。もう一つは、日本の動き。日本もそんなにバカじゃないよと。

→この2つを、どうやってクリアした??そこが一番知りたい。

日々賢くなっているな。笑

米国の世論を変えるには、自分たちが攻撃されるのが一番→真珠湾攻撃をさせるということで実現できるなあ。

それから?じゃあどうやって真珠湾攻撃させるの?それは挑発だわなあ。

ハルノートで挑発しましょう。でも、そんなひどい文書送ったらさすがに国際社会で反感を買う。どうやって?日本を挑発したんだろうか。 そこ気になる。違った。ハルノートは最後通告ではなかった。政治的に、戦争が起こるように仕組まれてた。。。

あと、戦争したくて仕方ない大本営に変えること。いろいろ複雑だねえ。。。

ハル国務長官が野村駐米日本大使に渡したレターサイズ(A4より少し幅が大きくて、縦は短い)の文章。

一番上に何が書いてある?

一時的なディスカッション用です、最終決定ではございません、と書いてある。これを誰も言わない。

ハルノートが出る前に、御前会議で、英米蘭と戦争することを2回決めている。

1941.11.26 そのときには、北海道の択捉島から、日本帝国の連合艦隊が真珠湾にむけて出て行っている。

米国は知っている。

順序おかしい。

ハルノートは最終通告ではありません。

大本営が送ったスパイ。無限と書いてある

92%は石油を米国から輸入

アメリカ石油とめる

屑鉄、アメリカ全土の、鉄道を入れ替えるために、はずしたやつを日本に売ってる。

それも止めれる。

止められたら危ないんで。一騎討ち?

最初からやると決めてる。

大本営なんなの?敵。

ハルノートは、日本戦争したくてうずうずしてるので、ダメ押しとして出したわけ。

America first

ルーズベルトは、戦争しないという公約で当選

ハルノート誤解されてる。

大本営は自分の都合の良い様にハルノートを解釈した。

戦争したい人だらけ。

外交は弱腰ではないのに。大本営負けるという発想もない

相手はアメリカ。

日本は政治的に負けてた・・・

ソフトパワーのソの字もない。日本は。

沖縄は軍事基地。吉田茂くんが許可。

)

3山本五十六が企画してやった(戦術的大勝利、戦略的大敗北)

真珠湾。日本人が企画、考案し実行したことは間違いない。

4事故?トラブル?で宣戦布告が遅れた

(大本営;宣戦布告なんてしなくていいじゃねえか、外務省;いやまずいからやってください

直前にやろうとした。13+1。最後の一枚は、こうなったのはあんたの責任だよと。いう内容の文章)

米国12/7日曜日の朝。緊急とかいろいろうっわーと。

でも最後の1枚がこない。大使を通じて渡した。ハル国務長官に渡す。

渡したのは真珠湾攻撃の2時間後。

それはルーズヴェルトにとって最高のギフト。

真珠湾攻撃はずーっと準備されてた。

大使館の職員は、慣れないことやらされた+最後の1枚がなかなかこない、で宣戦布告が遅れた)

ルーズベルトとチャーチルは大笑い

ヴェノナ文書、ゾルゲ、尾崎秀実

チャイナ、ロシアの姿勢もしょうがないかなとは思う

(2024/1/4追記)

陸軍は二つにわれてた。

皇道派・・・反ソ連、対シナ妥協、アメリカとは戦わない、三国同盟反対(当時すでに英独は戦争してるので、ドイツと同盟結ぶと英国と戦うことになってしまう!)

統制派・・・親ソ連、シナと戦う、対米強硬、三国同盟賛成

2.26事件で皇道派が完全にパージされ、統制派だけになった。そこから狂って行く・・・

今の米国の共和党と民主党みたいなもんだよなあ。ソ連を中共、シナをロシアと読み替えれば。。。

(2023/1/5追記:「日本の深刻な分裂」の中身は?軍の統帥権の問題?明治憲法の欠陥?首相がニュースを聞いて戦局を知るってどういう状況?軍を政府が、コントロールできていない・・・?→あの本に書いてあったな。)

1941年より前の日本の歴史は?2.26事件とか

知識が全然足りない!

おすすめの記事