この意味が、やっとわかってきたよ。
自分がいつ死んでもいいように、準備をするということだな。
さっそくやろう。
私が死んだ時には、この手紙を読んでねと。
ファイルにまとめようか。
1気持ちを伝える手紙を書く
気持ちが一番うれしいよね。
〇歳の〇〇ちゃんへ
Yちゃんへ、大好きだよ。
2財産の回収法の手紙を書く
Yちゃんの銀行口座に預金が入ってるのがいちばんいい。1億6000万円までは相続税が(配偶者控除で)無税だから。税務署が来て嫌な思いをしないようにね。(夫婦の共有財産という概念は、なんと離婚のときのためだけのものだった!笑)
なるべくYちゃんの証券口座で運用する。
僕の証券口座の開け方、Yちゃんの証券口座の開け方
保険金の回収の仕方 そもそもいい生命保険に入っとく。チューリッヒよりアフラックの方がよさそう。保険料高いのかな。
預金、証券、保険。〇〇ちゃんの楽天証券、銀行口座も。
→妻のイオン銀行(ふつうにいじれる)
私のイオン銀行(カードで引き出せる。暗証番号?)
私の住信SBIネット銀行(ID?パスワード?)
妻の住信SBIネット銀行(ID?パスワード?)
娘の楽天銀行(ID?パスワード?)、楽天証券(ID?パスワード?)
<証券口座>
私のSBI証券 米国株(ID?パスワード?)
妻のSBI証券 米国株(ID?パスワード?)
娘の楽天証券 ジュニアNISA(ID?パスワード?)
<保険>
チューリッヒ生命 私の生命保険
アドバンテッジリスクマネジメント 私の医療保険・失業保険・障害で働けなくなった時の保険
オリックス生命 妻の生命保険・医療保険
不動産は?住宅ローン。団体信用保険に加入しておけばOK。
はんこの場所(僕のものも整理しておかないと。)
僕が契約しているものを解約してもらう。
携帯:povo2.0と日本通信(電話連絡)
その他の保険:団体長期所得保障保険(民間医局 または アドバンテッジリスクマネジメントという会社のどちらかに電話連絡)
クレジットカード:visa line payカード、イオンカード。この3枚だけ。
僕の銀行口座:基本、イオン銀行(IDとパスワード)、住信SBIネット銀行(IDとパスワード)
(三菱UFJとゆうちょと百五銀行はからっぽです。解約かなー。)
基本年イチ保険料(医師賠償責任保険とか)はその都度払いにする。
サブスク( 何に入ってる? それぞれのIDパスワードは?)
藤井先生2200円→非常に有益。厳喜のアトリエ850円 非常に有益。おむすび1500円→じっちゃまlive。有益な情報。じっちゃまnote2100円→有益。参政党1000円→解約。5ヶ月くらいは在籍したね。自民党400円→青山事務所を応援。半分趣味、半分社会貢献。Web玉 500円→社会貢献のみ。これくらいはいいでしょう。子どもたちの未来の為。堤先生 2200円→解約Apple Music360円→1080円→480円 車の中で聴けるのいい。オペ室でも。Epochtimes 1000円→解約WSJ 200円→いつからか高くなるせんぽん790円大紀元550円最期の10年1100円/月月8700円→8000円強へだいぶ安くなったね。これでよし。やりすぎないくらいがちょうどいい。
今はホリデイが月7000円くらいかかってる。これを大学のジムに変えればだいぶ安くなる。 ほぼ半額!
免許証とか、必要なものは財布かカバンか戸棚に入ってる状態。
<解約しなくてもいいけど確認必須のもの>
ライフライン( 電気、ガスなど)はどこを使ってる?
大家さんは誰?
<故人の確定申告とか、しなきゃいけないのか?>
準確定申告をやらないといけない。僕が死んだ年の翌年の3月なかばまでに。
3お世話になった人に連絡をしてもらう。
LINEでもいい。職場、家族、友達。
4葬式とか一通りのことのやり方
病院から、小さなお葬式(0120-926-361)へ電話
<通常の死亡届等の手続き>
役所で行う。
職場へ連絡。
お葬式は家族だけでいいよ。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
※生命保険料が払われないような行動をしない いつもおだやかに。
例:泥酔 危険行為
地震は払われる。
自衛官が戦争で死んで保険料が払われないっておかしくね????
※ふだんから身の回りの危険な障害物を取り除いてあげる
生命保険の豆知識
「自殺の場合は保険金が下りない」という話はよく聞くと思います。
保険法上支払う義務がないのです。
しかし、保険金が受け取れる場合もあるのです。
- 契約から3年以上
- 保険目的ではない
- 心神喪失状態
などの条件が証明できる場合には、支払対象となる場合もあります。
しかし、これらの証明が難しいため、不払いとなってしまう事が多いのです。
また、「泥酔時」も対象外です。車にひかれて死亡してしまったとしても、その原因が泥酔であれば対象とならないのです。
Toshi