to+名詞は目的語的な働き

for+名詞は主語的な働き

present for youとpresent to youは似てるけどニュアンスが結構違う?

grateful to you とgrateful for youはかなり違う、というか全然違うな!

名詞のうしろにくっつけた時はあんまり意味の違いって出ない 

けど 形容詞の後ろにくっつけたとき、動詞の後ろにくっつけたときは違いがでる。

動詞の後ろ

make a dinner to you

make a dinner for you これはあんまり違わないけど(注:後者の方が正しい)

apologize to you

apologize for you 全然意味違うやん!笑

あと、どうでもいいけど①②とかは英語では使えない記号なのね。

・とかも使わないんだね

(以下知恵袋の回答)

 中黒には、色々な使い方がありますので、英語表記も様々です。

1。併記する単語の区切り
 2つ以上はコンマ。(参加国は)インド•パキスタン•スリランカ=India, Pakistan, Sri Lanka
2つは and を使う。肉•魚売り場> meat and fish
 区間は from to。東京•新大阪(の乗車券)> (a ticket) from Tokyo to Shin-Osaka

2。外来語の区切り

 人名の場合。何も書かない空白を残す. ビル•ゲイツ >  Bill Gates

3.肩書きや役職と名前との間

 コンマなど。山尻大学準教授•川尻凡太> Boonta Kawajiri, Assistant Professor, Yamajiri Daigaku

 さてご質問の  A・Bユニット ですが

 A ならびに B ユニット(上記1)と言う意味なら> A and B units あるいは A & B units
 A または Bユニットという意味なら > A or B unit あるいは A/B unit

 となると思います。

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