積み木を積み上げないと、英語はうまくならない。
どんどん積み上げていこう。
まず動詞+目的後の積み木を考える。
そして次に主語。
時としていっぱい(1つの文なのに5文くらい)組み合わせて怪獣みたいな形になることもある。
でもあんまりいっぱい積むと崩れるんで。
適当なところで次の積み木にする。
積んだら、書いて答え合わせをする。写真を撮る感じだよね。笑
それで、上達する。
初めから形のある程度決まったブロックを用いる方法もある。それが構文などといわれるもの。
あとニック式とかね。笑
積み木を積んでくのも経験なんで。どんどん経験をしよう。
やることは、
自分の知ってる、適切なブロックを探して
積む。
これだけです。
ただし、空でやること。
(2024/2/4追記)
付け足してどんどんしゃべっていく感覚=日本語とは全く違うので、気持ち悪い!
英語従属接続詞の感覚(イラストかいて!)
→そもそも、before/after/if/until/whenだって「付け足す感じ」には違いない。(奇跡の応用、関係代名詞とかとおんなじ)
二つの文をガッチャンコする感じではない!
ふつうwhen節は後にくる。でも付け足される意味合いがやや複雑なだけ。
あと、未来形が現在形になるややこしルール。
英語=付け足すパズルを楽しくやっていこう!
感覚を学ぶのにちょうどいいのは、ニック式英会話(Speaking Map/アプリ)!