1英語体力づくり=読むこと
つまり、英語の世界にひたる体力。水の中で泳ぐように。
Atsuさんは1日3時間、3ヶ月と言ってたけど。それくらいは必要なんだろうな。
いちばん簡単なのは音読とか読解。
(参照:Reading力は全ての基礎)
(参照:読むときは文法の知識が超大事)
(参照:英語の論理で書かれた文章、日本語で読んでもよくわからん件w)
(参照:英語と筋トレは似ている。=習慣化しないといけない点も!)
(参照:自分の英語に金をかけることにした)
(参照:英語スピーキングのコツ=目指すのはトム・クルーズの英語じゃない。じっちゃまの英語だ。あと藤井厳喜の英語。)
(参照:ライティング開始。=スピーキングはライティングの上位互換。=ライティングなくしてスピーキングなし。娘に関する英文は、本当に我ながら傑作だと思う)
(参照:自分に必要な英語は?呼吸器外科の英語かな。自分の目標。世界のドクターとコミュニケーション)
(参照:英語ができさえすれば、、、とか考えるな!英語はただの道具にすぎない。でも、それを習慣化してやることには大きな意味がある!)
(参照;音読英語大事!)
2作文能力。イメージを英語にする。地道に、地道に、やっていくしかない。
藤井先生を見ていると、大量の英文を書いたんだなというのが伝わってくる。
藤井先生は多分、というか絶対、大量の英文を読み書きしている。
すらすら読むように人の話を聞き
すらすら書くように英語を喋っている
これが英語能力の源泉なんだな、たぶん。
日本語で書くように、英語でも書いてみるか。
(参照;英語は辛いよ=英語だと長くなる表現も多い)
3英語の単語を、イメージと結びつける能力
私もそれなりに英語の語彙力は持っていると思うのだが、なんせうまく、引き出しにしまえていない。
必要なときに必要なものを取り出せる引き出し。
これはアクティブボキャブラリーと言われるもの。
言葉を使って作業(1とか2)をするほどこの能力はつくと思う。3だけ単体でやってもだめだね、きっと。
英語を日本語字幕で見ることでもこの能力は身に付く
4無意識のうちに英語で遊ぶ
be going toの変化系を主語に応じて作ったり
いろいろ
speaking map的なトレーニングですよね
5当たり前だけど、続けることは最もだいじ!