1まず、Chromeで翻訳してみて、これは日本語で読んだら意味がわかる文章なのかをチェックする

(自分に背景知識があるかのチェック)

2最初は、自分で読まずに、WSJの音読機能に読んでもらう。文字見てOK。

かならずペンを持って、ぱっと見でわからない単語にチェックをつけること。

後、構造が不明なところにもチェック入れる。

まずevernoteで調べる。書き足すときはevernote更新する。

3今度は自分で音読する。切れ目とアクセント、ストレスは必ず意識。音読は2〜3回行う。(家でやってもいい。動画撮るとよりいい。) 音と意味理解、あと 定型表現(かたまり表現)のチェック。

41週間前のものを引っ張り出してきて、もう一度音読する。復習。

5おわり

この方法のいいところ(WSJを使う!)は

・さまざまな話題に関する語彙を吸収できる

・モチベが上がる(←これは大きい!)

・音声教材がつねに完備されている

・(今は)安い

・ブラウザと紙とevernoteを使うことで実現。使い慣れたテクノロジーの利用

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