日本語と英語。

臨機応変はthink on his feetといいます(立って動きながら考える)

話半分はtake his message with a grain of saltといいます(塩は解毒作用がある)

全然違うやん!

しかし同じものもある。

たぶん、日本語の思考をもって英語を使って話すと大変わかりにくくなるだろうな。

だからこそ「意訳」が重要になってくるわけです。あとは中立的な、客観的な、定義のはっきりした言葉を使うか

数字で喋るとか

数字は分かり合えるね

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