今回は、人に希望を与える生き方について説明します。
なぜ、人に希望を与えたほうがよいかというと、人に希望を与えると「稼げる」からです。
具体的には、情報商材、ネットワークビジネス、YouTuber、医者、プロスポーツ選手、宗教家、音楽家、、、(全部ビジネスモデルはまったく違いますが、人に希望を与えることで稼いでいます)
ひとつひとつ説明していきます。
情報商材、これはわかりやすい。これを買えばモテるようになる、とか、これを買えば稼げるようになる、とか。これを買えば世界の動きがわかるようになる、とか。これを買えば英語ができるようになる、とか。人に希望を与えまくっているのがわかりますね^^
ネットワークビジネス。これもわかりやすいですね。全国福利厚生共済会に入ると儲かりますよ、みたいな。月額4000円払うだけでいいんですよ、みたいなね^^;
また、YouTuberは、見たらためになりそうなサムネイルを作って、みんながわかりやすくて面白い動画を作って、再生数を稼いでいます。
医者は、この手術を受けたら病気が治る、この薬を飲んだら病気が治る、という希望を与えるから患者さんはきつい治療にも耐えてくれます。
プロスポーツ選手は、少年たちに夢=希望を与えることで稼いでいます。強くないとだめですけどね^^;
宗教家は、これも最もわかりやすい例の1つですが、こう生きれば幸せに生きれますよ、ということを多くの人に伝えることで稼いでいます。お金を稼ぐだけでなく、ほかの利益を得る手段にも宗教は使われています。(歴史上そうなっています)
音楽家は、人にとって気持ちのいい音楽をつくります。この人の曲を買ったらまたいい気持ちにさせてくれそう、ということで、お客さんは曲を買ったり、ライヴに来てくれます。
いかがでしたでしょうか?
夢を与える、希望を与えることで、稼ぐことができます。これは重要なことですので、ぜひぜひ覚えておいてくださいね!
Toshi