有名な福沢諭吉の一節だ。

生き方には、人それぞれあって、どれもそれぞれ人の役に立っている。

先人が遺してくれたものを受け継いでアップデートいく生き方(勤め人)もあるし、自分で新しい枠組みを作っていく生き方(経営者)もある。

そのどちらが間違いでどちらが正解とか、どちらが上でどちらが下とか、そういうことはない。

自分を褒めてあげられればその人の生き方は正解と言っていい。

最近この意味が本当によくわかった。

お世話になってる全ての人へ。本当にありがとう。

Toshi

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