香港の国家安全法が北京で可決され、

民主化運動をやってた香港人が一斉に逮捕されています。

今回の国家安全法の中身を紐解くと、香港独立を煽動したり、外国勢力と結託したり、一つのチャイナ(そんなものは虚像に過ぎないわけですが)を揺るがしたり、テロを首謀したりした人は、国籍に関係なく罪になります。逮捕されると、懲役は3年か10年か終身刑のどれかです。

つまり、今香港に行けば、私は間違いなく逮捕されます。(苦笑)

しかし、日本にいる限り私は逮捕されることはありません。

何故でしょうか?

それは、日本国土には、中国共産党の主権は及んでいないからです。

日本国内にあるのは日本政府の主権です。

これが決定的に大事です。

つまり、日本国政府の主権がなくなれば、私は逮捕されてしまうのです。

言い換えればToshiは日本国政府の主権に守られています。

今回の香港の国家安全法のニュースを聞いて、主権というものがいかに大事か、身に染みてわかりました^_^;

本当に、チャイナというのは、全体主義のとんでもない国家です。21世紀のナチスです。チャイナチです。

それでは、またお会いしましょう!

TOSHI

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