普段やってることと全く違う話だよね。笑
明確骨折、微妙骨折、亡霊骨折(occult fracture)に分ける。
それで、骨折線のイメージをすることが大事。
レントゲンでわかんない場合はCT→MRIと進む。
MRIでは、T1でlow T2(STIR:脂肪抑制)でhighになるところが骨折(外傷)
腰痛の場合は、圧迫骨折(基本occult fracture)
MRIで診断する。身体所見は、脊椎叩打痛と、仰臥位テスト(寝返り)。
股関節痛の場合は、大腿骨近位部骨折か脆弱性骨盤骨折(安定)
亡霊骨折がありうる。Xp→CT→MRIの流れ。
大腿骨近位部骨折は、MRIでしか所見がなくても手術になる。
できれば48時間以内の手術がいい。あんまり受け入れない方がいいと思うなあ。
入院の判断はまあわかる。








