書評・映画 エゴイズム青春の蹉跌 『青春の蹉跌』を読んで〜エゴイズムからの脱却〜 2020年5月31日 2020年6月3日 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly 主人公が、自分と似すぎていて、驚いた。 エゴイズムからの脱却は、とても大切な課題だと思う。 エゴイズムとはなんだろう。自己愛。自分の利益のためなら何でもする態度。 主人公のエゴイズムは、中途半端だったのかもしれない。 エゴイズムは、悲しい。 人を好きになれないから。 利を貫けないなら、利でいるのは危険すぎる。 周りにいる大切な人を、大事にしたい。 ただ、それだけ。 Toshi Facebook Twitter Google+ はてブ Pocket Feedly
書評・映画 もう一度見たくなった映画。『家族を想うとき』=また見た=気づいたら、父親の目… たしか、研修医の時に、妻(当時は彼女)と見に行った。 どんな話だったかなあー たぶんこのブログを書き始める前に見たんだ。 なんか、こんな落ち...
未分類 安全な家づくり。何を対策するか=闇バイトの親玉(かなりドジなやつだけど)逮捕… 地震 液状化 土砂災害 風水害 (ハザードマップ四点セット) 火事 犯罪:闇バイトなど (二極化=下の層のさらなる貧困化が進んでいる) 哀...
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