というか、不正選挙についてしっかりしたエビデンスを集めたことがなかった。ここでしっかりと整理しよう。

ドミニオン・郵便投票←問題は大きくこの二つ。

それからTwitter file。←はっきり言ってディープステートによる汚職問題。上の2つとは別で考える必要がある。

<2020不正選挙> 

 ・ドミニオンの不正認定(地元民が起こした裁判)

ミシガン州 アントリム郡 犯罪分析2020/12/13発表 Russel ラムズランドJr. のallied security group(裁判所が認めた会社)

裁判官"ドミニオン社の票集計機は、意図的に投票結果を改ざんするようにソフトウェアが作られている。それゆえに使用すべきではない。アントリム郡の選挙結果は認定するべきではない"

(ドミニオン集計機を証拠として押さえて、それを分析した。)

→ドミニオンの話の2つ目はWF2022/8/29

The Steal Volume II

4Gでインターネットに繋げる

USBでOSにアクセスできる

さて、2番目ドミニオン集計期、どうも怪しいな怪しいなと思っていたんですけども、どうなのかなといって、これに関する情報ってあまり選挙の直後に出てきていたんですけれども、そのことをまとめた、そしてかなり思い切ったことを言った本が出ました。

Joe Hoftという人のThe Steal。Stealというのは泥棒ってことなんですけど、これは選挙泥棒ってことで、大統領選挙の泥棒をした、盗まれたということですね。2020年11月のね。この第2巻というのが出まして、その内容はどういうことかというとですね。かいつまんでお話ししたいと思います。

ドミニオンは、自分のところに機械に欠陥があったと言うと、訴訟するぞとか言ってですね、それでもって損害賠償を払えとか言って、ドミニオン怪しいねなんて言うとですね、訴訟されちゃうんで危ないんじゃないかというんで、なかなかその批判ができなかった訳ですけど、この方が思い切ったことをどんと書いております。

この本でどういうことが書かれているか。私はこれは内容はかなり信憑性があるんじゃないかと思っておりますので、そのままお知らせしますと、これはドミニオン社の集票マシーンですね。投票集計機ですね。

なんと4Gのワイヤレスモデムで、簡単にインターネットに無線で繋がるものであった。また、リムーバブル媒体のUSBメモリーとかですね。USBでOS(操作基盤)に直接接続もでき、様々なソフトも注入でき、スキャンの画像を印刷したり、後から画像を自動的に完全消去したりもできたっていうんですね。

これ完全消去しては、もちろんいけない。選挙としては22カ月間、この画像もですね、投票用紙も保管しないといけないって義務があるんですけども、できたって言うんですね。

また、接戦州でですね。バイデンとトランプの接戦州でバイデン票が急にどかんと増えた後に、どかんと増えたというのは、これは大体、郵便投票がどかんと持ち込まれたことが多かったようなんですが、偽郵便投票用紙ですね。の後に、トランプとバイデンへの投票を強引に一定の比率、つまり49.5%対50.5%という風に一定の比率で長時間仕分けし続けていたというようなことも分かってきたと。

また、1票は絶対分割できないのは当たり前ですけども、1票はトランプさんに入れるか、バイデンさんに入るかなんですけど、それを分割して0.66票をバイデンへ0.33票をトランプへ配分する。なんということをやっていたので、例えば49.5%対50.5%に分けるとかやっていたので、整数ではなく、小数点を入れた投票数というのが出てきちゃってたと。整数ではなく、小数点を入れて配分して、それでもって記録に残っていたので、こんなことはあり得ないねと途中で不正が行われた証拠じゃないかということで、そこでバカな証拠がちゃんと残ってしまったということなんですね。

こういったことは、途中でインチキをやらなければあり得ないことだということで、これが厳然たる不正の証拠になっているということですね。

著者のJoe Hoftさんが言うには、これは1種の暴力クーデターだということです。私も2020年11月の大統領選挙は、これは社会主義クーデターなんだ。クーデターってことは当然、暴力を伴ったものだという違法な実力行使ということですよね。オフトさんも同じ意見なようですね。

これは多くの選挙監視員が、特に共和党系の選挙を監視している人たちが物理的に暴力で監視現場から排除されたわけですね。これを見てちゃダメだと言って、会場から排除されてしまった。あるいは会場から排除されないにしても、会場の遠く10数メートルとか、それ以上離れたとこに追いやられてしまって、とても投票を数えている人の票が見えないようなところで、実際は監視ができないような状況に置かれていた。これは当時の現場の声として、私も皆さんに紹介したとおりです。

あとはですね、裁判所も結託し、裁判所は警察メディア・SNSが共謀してこういった現場における共和党系の監視員が物理的に暴力で現場から排除される、監視現場から排除されるということを裁判所・警察・メディア・大手メディア・SNSも共謀して助けていたではないか。それによって起きたクーデターなんだということを著者は言っておりますね。

だから、多くの監視現場で暴力で選挙監視委員が物理的に排除されるということがなかったならば、ドミニオン社の投票集計機械のインチキはすぐに暴露されたはずだということなんですね。

これは投票機械が悪いというのは、投票機械に欠陥があるのをわざと使って、そしてそれをやった人たちが悪い。もちろん、そういうことですよね。これが本当だとすると、ドミニオン社の方もいや、外部に接続されないんだとか、そういうことを言っていたというのは、これは虚偽の発言だったということになるのではないでしょうかね。

ウィスコンシン州の最高裁が2020年11月の大統領選挙は不正選挙で無効であったという判決を既に下しておりますし17月の上旬ですね。アリゾナ州では、共和党の中でもトランプ派の人たちが中間選挙の共和党の候補者に予備選を勝ち抜いて、どんどん勝ち名乗りを上げているということで、11月の本選挙に大体トランプ派の人たちが出られるような状況にアリゾナ州もなっていたと、特に州知事候補が勝ったということが大きかったと思いますね。トランプ派の人がね。

実は2020年の末にですね。The Steal第2巻によれば、2020年末にドミニオン社の機械を検証するために雇われたハルデマンさんという人がいて、この人が出したハルデマンリポートというのがあったんだそうですね。これをジョージア州の裁判官が2021年8月に公表を禁止にしてしまったと言うんですね。

ところが、アメリカの投票システムを含むインフラを監督している米連邦機関が、2020年6月に、このハルデマンレポートの要約を公表したんだそうです。ということで、その実態がかなり明らかになったということではないでしょうかということなんですね。これは今後、ものすごい大きなインパクトが出てくる話。

やはりドミニオン社の集計機には欠陥があって、民主党が投票結果を改ざんしていたんだということの動かぬ証拠が出てくることになると思います。

・evidence(証拠)とproof(証明)

ペンシルベニアで112万票以上も出どころ不明の郵便投票(配った郵便投票用紙より多い)

ジョージアの動画

ジョージア法改正2021/3

インチキ選挙できないようにする。

→企業からのジョージア州いじめ勃発。50州で選挙のやり方が違っていい。やり方は州議会が決める。

ジョージアのアトランタ。コカコーラの本社がある。デルタ航空も。MLBも。

MLBがBLMに媚びている

2021/8 アリゾナ まりこぱ郡 レポートどうなのか。

 監査レポート出ていない

 市民組織のレポート

 Voter Integrity project (WF 2021/9/9)

 1.2マン人に「投票しましたか?」「」

  マリコパ郡 有権者数260万人  投票区で全米第二位

 dead voters など調べた

  郵便投票を行なったが、カウントされなかった有権者の数17.3104万人

 (票差1.7万票)

知らない人が、自分の住所から投票していた有権者の数9.6389万人

  リズハリスさんのレポート。

(2021/9/21WF)

州の上院がまりこぱ郡の選挙調べるぞといってるけど協力しない。

マリコパ選挙管理委員会:証拠の提出を拒否

電子投票と郵便投票

(2021/9/27WF)

票差1万500票以下

5万7734票の問題票(不正票)

電子投票システムによる不正はなし

偽投票用紙9000票

内訳はわからん。←大事。

事例はない。

間違った選挙であっても通ってしまう

海図のない海に乗り出している

(2022/2/3WF)

2022/1/24 アリゾナ州議会上院の公聴会で、在外投票による大規模な不正行為が発覚。

証言したのはポール・ハリスさんという退役軍人で、マリコパ郡の不正投票監査にマネージャーとして参加した一般市民である。ハリス氏は、海外在住の米国軍人や家族の不在者投票用紙の

集計担当であった。2016年在外投票 1600票→2020年9600票

しかもその95%がバイデン票であった

しかも投票用紙は本物の大きさではなく、正規の投票用紙を縮小コピーした偽投票用紙であった

(同じようなことがジョージアやミシガンでも報告されている。ミシガンでは100%売電票)

ジョージア州フルトン郡では93%が売電票

<議事堂襲撃インチキ>

 ANTIFAや極左が先導→トランプ支持者が一部間違えて入ってしまった。トランプ信者というよりペンス信者。バビットさんという空軍の軍人の女性が亡くなった。

できない我慢をして帰ってくれとトランプは言った。

 

<2022不正選挙>

この二つは分けて考えるべきである。

 アリゾナ マリコパ郡

それからも、暴きます。

ちょっと違うが。バイデンの奨学金徳政令は憲法違反でチャラになった。どっかの岡崎市長戦で見たような話。

<番外編>

2021春 独占禁止法の強化の方向に進んでいる。

2021.9 カリフォルニア州知事リコール

world tribune

非合法移民が、民主党からドライバーライセンスをもらって投票してしまった

数千万の郵便投票を送ったが、投票用紙の署名の確認もしていない

16通

自宅のプリンターで投票用紙を印刷することが可能

ballot harvestingを認めてる

折り目のところに共和党候補の名前書いてある→スキャンされない

丸い孔が開いてある封筒はリコール賛成→ゴミ箱に捨てられている

ひどすぎる民主党の国境管理

WSJはいいね。社説で認めるから。

ロシアゲートにヒラリー責任ある:認める

不正選挙:WSJでも絶対に認めない

マイケルサスマン裁判(元クリントン陣営の弁護士)がFBIに嘘つきまくってロシアゲートを(マスコミにも)売り込んだ

WSJ社説

”報道機関の殆どはこのニュースを無視するだろうが、クリントン氏自身が認可したロシアトランプ疑惑はアメリカに多大な損害を与えた。そればかりでなくFBIの面目も潰した。そして報道機関に恥をかかせた。国の3年間の膨大な費用をかけた捜査も全部無駄に終わった。”

決め言葉で、”プーチンもできないほどの偽情報の損害をアメリカに与えた。”と言っております。このディスインフォメーション・ダメージとしてはウラジミール・プーチンもできないようなダメージをアメリカに与えたというのが最後の決め言葉になっております。こういう思い切ったことを書いたということです。これはFBIと大手メディアは、この文脈で見ると被害者みたいに入っていますけど、先ほども言ったように実はつるんでいます。メディアの連中もFBIの連中の中にもヒラリー陣営とつるんでいる連中がいて、そのタレコミと言いますかサスマンから与えられた情報を受けて、大事件に仕上げていったということです。

そしてやってはいけないことを沢山やって、トランプ陣営の盗聴までFBIが根拠も無しにしていたということです。

これはどちらかというと俺たちは騙されていたんだという論調にウォール・ストリートジャーナルが乗って、間違った記事を書いたことは我々の恥であり罪であると謝罪するとは書いてないわけです。つまりヒラリー・クリントン1人に罪をなすりつけていこうという感じがいたします。

(2024/11/09追記)

ウィスコンシンは不正選挙があったと認めている。

というかウィスコンシンでは選挙詐欺で逮捕者出てる。

こんときの言論はまだ歪んだまま。

おそらくこれからも歪んだままだろう。まあワクチンと同じだよな。

でも逮捕者は出てる(笑)

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