ふと思いついたこと。外科医向けの記事になるのだが、

手術は、非常に芝居に似ていると思う。

執刀医が、主演の俳優(若手の外科医であることが多い)。前立ちの助手(偉い先生であることが多い)が監督。第二助手が脇役。器械出し看護師、外回り看護師が小道具さん、舞台さんだ。

みんなそれぞれの役割があって、1つの手術が出来ていく。

役者をやったことないけれど、なんとなく大変さがわかるな。

Toshi

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