やっぱり語源勉強してよかったよ。
圧倒的に思い浮かぶ単語数とクオリティが違ってくると思うし。
単純に楽しいし。
にしても英語、単語数が多すぎて笑う。
接頭辞も、単純ではなく、変化するものだということを学べた。
あとアルファベットごとの音の変化の関係。tとd、yとj、pとf、その辺か。wとvも。
Toshi
(2022/12/6追記)
語源学習法の盲点
・接頭辞には活用がある(例:ad-の活用、単にaになったりもする sub-の活用など)
あと、意味が複数あったりする。sub-( 下に、下から上へ)など
・語根の活用。
行く、譲るという語根。 ceed, cede(動詞形) cess(名詞形)
・語根には、綴りが違うが同じ意味を表すものがある(違う言語を介して変化した。例;グリムの法則)
・印欧祖語の語根はわかりにくいが、覚えたらかなり語彙増えそう。
・名詞形のみ知ってるとか、動詞形のみ知ってるってことがある。