リーマンとか、ドットコムバブルだけじゃなくて

その他のリセッションも結構きついよ。

30-40%くらいは下がると思ったほうがいい。

下げ期間も、1年半くらいはあると思った方がいい。

思ったより長丁場だ。

何を持ってればいいのか?よりも、何をすればいいのか?に焦点を置く。

・ゴールドはホールド。

・アセットが下がったらBTCも買う。

一気に保有量を4倍にすべし。

・イデコの設定オン。

・米国株を安く仕入れる戦略発動

🎯 あなたの戦略フロー(整理版)

1. 高値から−15%(想定2026/4頃, SP500=5,525)

 → 60万(資金の1/5)投入

2. 高値から−20%(想定2026/10頃, SP500=5,200)

 → 90万(資金の3/10)投入

 → このタイミングから時間分散スタート

  - 毎月9万(資金の3%/月)

3. さらに下落したら価格トリガー発動

 - −25%(4,875)→ 60万投入

 - −30%(4,550)→ 60万投入

 - −35%(4,225)→ 60万投入

4. 時間分散はそのまま継続

 → 下げても横ばいでも「毎月買い下がる」

 → 資金が尽きるまで

5. さらに−40%以上なら“別腹余力”発動

 → 最後の保険弾として出動

 この戦略の良さ

価格分散×時間分散×別腹余力 → トリプル安全網

• 「取り逃し」を防ぎつつ「資金切れ」も防ぐ

• 数字が明確だから、リセッション中でも迷わず執行できる

📌 まとめ

これは リーマンやドットコム級の長期ベアでも対応できるシナリオ設計になってます。

感情じゃなく「数字とルール」で動けるのが最大の強み。

ポイント

300万でいいの。全資金を突っ込まないことが大事。

上昇相場取り逃した?だからなんですか?(ライブのコメントとか見て。市場はまだ欲に塗れてるな)

日本株の悲劇みたいなこととか、一応考えてないことはない。

今の米国とバブル崩壊後の日本の違いは、ファンダメンタルズだ。

米国のファンダメンタルズはいいですよね。トランプやJDバンスが暗殺されない限り。

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