まず、説明会ではなく会議だった
そして、NKN先生すごい弱腰。———こういうネゴシエーターなのねと。
丸くおさめるのが仕事。ノーアイデアです!といって
構図:
だれもやりたくない仕事を押し付け合ってる、というのが現実なのだが
みんなが良くなる方法なんてない。
押し付けあい!
じゃあそういうときにどういう風に決まるのか?
政治パワーで決まる。
外科系の利益を代表する人間を一人送り込むべきだと思う。
OZK先生のかっこよかったところ。誰視点でしゃべってたか
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・構造をあぶりだした
研修医が全然守られてないという構造
労基的にまずいのではという構造
関係者不在の議論できめるから話がこじれるのでは?
(この決定自体が無茶苦茶だというのはみんなの頭の中に前提としてある)
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・会議ってすごい大事だ。その場で頭フル回転させないとダメ。
そこでの発言内容は公式に記録される。
発言しなければ価値はない。
一任というのはすごく重かったな
医局長代表でAD先生、とかね
FK先生送り込むとか。だめか。
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それから
・自分を守ってくれる組織ってすごい大事だ。
専修医にはその組織がないから。
専修医にいくわなと。
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