・解剖を確認しよう。

右縦隔の後ろ側。肺靭帯、食道の近くにあるのは#8とか#9

その上にあるのが下肺静脈。その上にあるのが気管支(右主気管支、中間気管支幹)

肺動脈は、裏からはみえない?

上の横に走ってるのが奇静脈

縦にはしってるのがSVC どこからが腕頭静脈?どうみても分岐のところだと思うが。。。

#7リンパ節を確認。

#2R #4Rの境は気管と左腕頭静脈の交差部だというよね。

SVCに接してるのが横隔神経。後ろ側にある神経が迷走神経。ガチで椎体に接してるのが交感神経。

・A6からA2bが出るパターン。

・ドレン入れるときにちゃんとコットンでよける。

・セッシとPNキャッチの入れ方 本来20分くらいでおわる

・縦隔で固定されてる構造物だから、末梢では大きく動く。中枢ではあんまり動かんとなる。

どう動かしたらどう視野が変わるのかをイメージする。

・VATSの操作に慣れる カメラの向きというか、見えてるものが違う。

カンシをまず視野に出すのさえ難しい。出したあとは動かす方向がわからん。

・抄読会の論文を読もう。

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