3/27 木曜日
FK先生のオペの助手 開胸右下葉切除=助手って勉強になるんだなと。
開けた瞬間。disseminationありかもと。
助手の展開が半分。下葉の操作
肺靭帯切る時と、葉間やる時は全然違う展開になる。当然持つところも違う。
PVいつでも切れる状態にする
中下葉間開けるのは難しくないが。
気管支の位置同定が一番難しいが
触れればわかるさ。
Asc.A2も切った。上葉に切り込みました
#7郭清 腫瘍が大きいときは、とりあえず下葉とっちゃわないと視野が確保できないね。
ガチでやるとBAから出血することある
上から垂れてきてるイメージ
助手やるとき、片方で気管支をよけて、片方で食道をガード
助手の型も作りたい。
1)リンパ節郭清はすりばち状に。すりばち状の展開を意識します
助手で覚えることもある。
2)助手ガード。PA。食道など。
3)ステープリング時の助手ガード
4)鉗子で持って展開させるテクニック。これは特に前立ちが研修医なんかの場合に有効。
5)出血のとき、吸引することが大事 とにかく!
当たり前だけど。出血点わからんから。
6)ペンローズの型。
7)下葉切除のときの上縦隔郭清は、とにかく上葉を押し下げる必要がある
シャークフィンテクニック2
どんどん引っ張り上げる
サクションテクニック2/3
2・・・出血のときのサクション足りない問題、3・・・リークテストの時吸ってとまるなら、少なくとも気管支断端ではないなとか
研修医とやるなら開胸しか無理!
続発性気胸NKMR先生の治療法がいいんじゃないかと
複雑すぎていけないところにアプローチ
3/26 水曜日
RATS最初はむずかしそう
腰に悪くない体の使い方を研究
腰全体を守る!
3/25
火曜日
肋骨同定。OKB法。
第2まではすごく立ってて角度が急。
第3と第4で急に、手術で皮切する平面と平行になる
しかも3rdと4thは平行に走る
-3cmH2Oは❌ トパーズが胸腔内に空気を送り込んで、気胸を作った例がある
手術結果をイギリス人のご主人に英語で説明した
3/24
月曜日
上葉切除はまずまずうまくいった
剥離と切離のバランスとれてきたと思いますよ。