ニック式とも少し被る。
コード7
①To不定詞、②従属接続詞(完全文だったっけ?) ③同格と挿入のコンマ=赤…出現確率中程度で、最も混乱しやすい。→名詞になる、形容詞になる、副詞になる
④前置詞+名詞、および⑤分詞、またはwhatを除く⑥関係詞節(不完全文だったっけ?which/that)=青 …出現確率もっとも高い→形容詞か副詞になる
⑦動名詞、⑧疑問詞⑨先行詞を含む関係代名詞節 (⑧⑨は要するにニック式でいうWh名詞節)=名詞になるもの =緑…出現確率低い→考えずに、名詞と判断
関係副詞節とWh名詞節の違いは?→関係副詞なんて忘れてOKです。すべて名詞節として解釈可能です!


コード5
①With付帯状況 S V ing(またはed/en)(過去分詞なら受け身の意味でトラエル)
②as 綴り同じ
③That
④コンマ1
⑤コンマ2
コード3?
コンマは文法の一部。
コンマをやれ!
コード5:コンマ!!!
コンマ同格と並列(←総論?) 同格と並列全然違うな。挿入もあるし。
コンマと接続詞(and)
オックスフォードコンマ!笑

コンマと前置詞(withとか 下にちょっと書いた)
コンマと関係代名詞継続用法:KENさんの動画でやった
もしそんなに英語が単純なら、英文学科とかいらんわな。
博士論文やれ!
仕分けするための方法論
コード3/5/7合わせて、英文法書全体の5%のルールらしい笑
カッコが入れ子構造になることも全然ある
カンマ+前置詞・接続詞
カンマがあると、
つまり「S V,
~
.」といった構造では、
「S V で文を切って、カンマ以下は後から訳す」というのが定番です。
例えば、 「S V, with ~
.」 は「S は V する。 そして~
。 」 と訳すことが多いです。
分詞構文でも「S V, ~ing.」ですと、「~しながら、S V。」以外に、「S V。そ
して~
。 」とカンマ以下を後から訳すことが多いです。
関係代名詞の継続用法(非制限用法)もそうです。
I have a son, who studies abroad.
✕私は留学している息子が一人いる。
○私は息子が一人いる。彼は留学している。
さて、今回は「until」です。
until は普通は「~まで」と「継続」の意味になりますが、意味を考えてみる
と「結果」の意味になることも分かります。
I was waiting for him until 10.
→I was waiting for him, and at last he appeared at 10.
「S V, until ~
.」 というように、 カンマの後に until が来るときには、 基本的に
「結果」 の意味で捉えます。 ちなみに、 カンマの後の until は、 「, until at last」
というように「at last」を伴うことすらあります。
She ran and ran, until she came to a small town.
彼女は走りに走った。そしてついに小さな町に来た。


面白!