これは大事な気づきだよな。政治の世界にちょっといるから気付けたこと。
じゃあさ、それを、具体例をあげて説明してみろと。
書くことと喋ることは同じ、と気づいたこと。
具体例:何でこの人たちこんなにペラペラ話せるんやろうと、思った。
私気づいたんです。本書いてる、書き手、作家の人たちって、みんなしゃべりが上手。
書いたことは、しゃべれる。それがすごく印象的だった。
読むことと人の話を聞くことも、同じだと。
具体例;(具体例にも、いろんな展開の仕方があって。エピソードが一番いいけど ブレイクダウン詳しく述べる とか色々)
やっぱり、予想というか。この人何いうんだろーなー、こういうこと言いそうだなーというのを、予想して
聞いてるわけじゃないですか。
読むときも多分そうで。そういう共通点がありますよね。
あと、それから
結局、本によってメッセージを発するわけで。特に政治家がそうですけど。
政治家の本読むというのは、政治家の演説を聞いてるのと一緒なわけですよね。
とくに政治家というのがわかりやすい例になっちゃうんですけど。
本はさ、その人の言いたいことをぎゅっと凝縮したもの。
いっぱい本を読めば、たくさんの人の考え方に触れられるんじゃないかなと思ってます。
そういうことで、書くことと喋ること、そして聞くことと読むことは同じだということが言いたい。