本当に見てよかった。

ストーリー

ホンジュラスのとある町

お父さんと 

ミゲルとロシオ・アルゲロの兄弟の3人家族のもとへ、芸能スカウトの女の人がやってきた。

「この子達には才能がある、だから、オーディションを受けにきませんか」と。

そして、とある商工会議所の一室でオーディションと称した写真撮影会が行われる。

お父さんが、夕方になって迎えにくると子供たちの姿は跡形もなくなっていた。

実は家にきた女は児童人身売買業者の一味で、

子供たちは写真撮影と称して車で浜辺に連れて行かれ、そこからコンテナ船に乗せられて、コロンビアに連れて行かれたのである。

もちろんこれは国際犯罪である

そんなとき、米国国土安全保障省の児童人身売買捜査官、ティムバラードは一人のペドフィリアの男を逮捕した。彼は児童の写真のリストをアップしているときに警察に捕まった。ティムは自分もペドフィリアであるふりをし、彼に一人の男の子を「商品」として紹介してもらう。

その男の子がミゲルだった。

ティムはミゲルをメキシコ国境で保護し、人身売買業者を捕まえる。

ティムがミゲルに話を聞くと、お姉ちゃんを探してほしいという。

ミゲルをお父さんのもとへ送り返し、ミゲルとお父さん感動の再会。

ティムはお父さんに事情を説明する。「娘のベッドが空のままで、あなたは眠れますか?」

お姉ちゃんはミゲルを守ろうとしてくれ、ティモテオ大聖堂のペンダントをくれたと。

お姉ちゃんがどこにいるかはわからないと。

コカインは一回売ったら終わりだが、5歳の児童は1日に5回〜10回は売れる。

つまりとても効率のよいビジネスなのだ。

ティムは上司に、コロンビアへ行ってミゲルの姉であるロシオを救出したいと懇願する。妻にも相談。妻は反対しなかった。

上司は一度は止めたが、コロンビアで「研修する」という名目で1万ドル出してくれることになった。

ティムはコロンビアのボゴタでロシオの救出を目指す。

まずは、コロンビアの警官と、

元麻薬カルテルで、現在は子供を買って、保護している男に出会う。

そこで彼らはひとつの策を練る。

つまり、おとり捜査だ。

アメリカの著名な不動産投資家と協力。

中米の無人島に児童食べ放題のリゾートホテルを計画し、そこへ児童人身売買業者に子供たちを連れてこさせる。

その開幕パーティーで現行犯逮捕しようというのだ。

計画はおおむねうまくいき、52人の子供たちを保護、12人の人身売買業者を逮捕することに成功する。

しかしその中にロシオの姿はなかった。

捕まえた12人の人身売買業者の中に、ロシオが誰に売られたか知っている者がいた。

コロンビアの反政府勢力が統治する奥地のエリアの富豪に売られたという。

コロンビアの警官は落胆するが、国境なき医師団に扮してひとりで救出に向かうティム。

捕食者に食べられる寸前でロシオの救出に成功。

本当によかった。

国際犯罪組織しかこんなことは無理

アメリカが最大の小児性愛消費国

トランプさんの壁は、子供たちがアメリカで消費されないために作った。

 その壁を建設するのをやめたり、フロリダ?テキサス?の有針鉄線をわざわざ取り壊したのがバイデンハリス政権。

不法移民が大量に入ってきて、アメリカ人が殺されたり

不正投票したり

子供が32万人も行方不明になったりしている

ディディのパーティー

この前も

チャイナは臓器、アメリカは性奴隷

エプスタイン

この映画が公開されるまで5年かかった。

とにかくいろんな障壁があったと。

「物語を語る人間が最も強い」スティーブ・ジョブズの言葉

アメリカでは2023.7公開

日本では2024.9公開

日本で公開されるまでになんでこんな時間かかった?

身代金なんかではない。

普通に数回転売されて

最後は臓器抜かれて殺される

CIAが関わっているという。

CIAはアメリカの国家情報局なのだが。。。色々と曰く付きで。

まず黒人奴隷が合法だった国だからな。

もともと奴隷を管理していたという噂も。

差別があるというよりも、奴隷ビジネス自体裏であるわけよ。

奴隷ビジネスっていうのは

人種差別って、いじめと同じだよ。

民主党は本当に汚いからねえ。(じっちゃまも色々と言ってた)

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